
林家はな平
HAYASHIYA HANAHEI
若手落語家
9代目林家正蔵の弟子
04.05.2012
はなは桜木
落語会って、本当に色んなところでやっていますけど。
特に、今は全てが自分プロデュースですからホールでやるっていうわけにもいきませんから、小さな小屋を借りてやってます。
ですから、ハプニングってのもたくさんあるわけで。
たぶん噺家なら色んな状況で落語やっていると思うんですが、落語やってる最中に宅急便が来たのは僕ぐらいだと思う。
ちなみになんでこの画像が撮れたかというと、私のデジタルビデオカメラが頭良くて、笑顔を検索してその部分だけ静止画像に残すんです。「ニコッ」とした様子が入ると、静止画像として残すんですねえ。
笑ってる場合じゃないんですけど。。。
12.29.2011
林家 はな平
今年度もありがとうございました。

林家はな平二つ目の初年度がいよいよ始まってしまいました。
落語家に興味のあるかたもそうでない方も、今後ともよろしくお願いいたします。
PRビデオ:http://youtu.be/yDXJlniN99Y
11.24.2011
11.04.2011
僕とその背後にある世界
半分の僕
もう半分の僕
もう半分の僕
もう半分の僕
もう半分の僕
@Humbug1984
09.10.2011
前座の僕は、前座の君より、前座してない。
はな平です。


だいたい、前座仕事を終えるとみんなこんな感じになります。
でも、やっぱり俺たちは芸人だから、テンションを上げなきゃってなります。
頑張って頑張って、みんなで盛り上がろうとします。基本的にみんなボケですがそれでも、ボケをかまします。
その結果、こうなります。
もうこいつ死んだほうが良いんじゃないかってぐらい、ひどいことになります。
いわゆる、モノボケというジャンルに入るのでしょうけど、全くモノを活かしていません。フラフープを本寸法で使うという、芸人が絶対にやってはいけないことを、いとも簡単にやってしまいます。
滑ったとか受けたとか以前の問題で、笑わせようとしているのか疑問に感じてしまうくらいひどい画像です。
「噺家は、言葉を扱う商売だから、動きで笑わせるのは・・・」
このセリフは芸人を殺します。
噺家は、前提として芸人です。
芸人は、前提として何をやっても面白いです。
面白いは生きていける、面白くないは死を意味します。
僕は、今日死にました。明日また生き返ります。
21世紀のスキッツォイドマン 林家はな平
08.30.2011
はじめましたらこんにちわ
はじめまして、こんにちわ。
落語家の林家はな平です。
日々の生活や落語のことに関しては、twitterやらフェイスブックにて。
http://www.facebook.com/pages/林家はな平/136310099790531
twitterアカウントは@Humbug1984です。
じゃあこのブログはどうしようって感じですが、まあなんとかやっていきましょう。
懲りずに付き合ってください。
1
![パーソナルに繋がるブログサイトChain Reactions[チェインリアクションズ]](http://www.chainreactions.org/images/logo.gif)





